2022.01.15

■外壁の補修

 本来なら今ごろ、グライダーで大空を舞っているはずだった(陳腐&大げさ)。

 なんでも、天気はいいのだが滑走路に積雪があり、今日はどうも無理ではないかという連絡があったので、諦めて家にいることにした。

 朝、遅くに来た父親からの年賀状の返事を出しに、歩いて郵便局に出かけた。

 年賀状はやめたと伝えていたのに、忘れたのか、今年は来た。もしかすると、去年も来ていたかもしれない。
 いずれにせよ、卒寿を過ぎての肺炎(コロナではありません)から回復したことを示すわけで、めでたいことには違いない。

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 郵便局の帰り、家の外壁をなにげなく見上げると、明白に色がおかしい部分があるのに気づいた。

 帰宅して近くから見ると、まん中がひび割れている。
 陽のあるうちに歩いて自宅に帰って来るなど(特にコロナ以降は)ほとんどないので、今日まで気づかなかったのだ。

 タイルのような外観ではあるがサイディングであり、1枚分相当だけ色が変わっているというのはどう考えてもおかしい。
 それに、上下の目地に色を塗ったような痕跡もある。

 以前外壁補修をお願いした業者さんに電話すると、仕事の途中で寄り道してさっそく来てくださり、診断してもらった。

 その結果・・・

 「おそらく、新築の時に異常があったのを糊塗するための塗装が経年劣化で色褪せてきたのではないか」という診断を、ためらいながらも教えてくれた。
 それにしても、「糊塗」とはよく言ったものだ。(おそらく)新築時には既にあったひび割れをコーキングで隠し、色合わせした塗料を塗っていたのである。

 補修するとなるとどうすればいいのか伺うと、コーキング剤を充填して塗料を塗るという。
 要するに、もう一度同じことをするわけだ。

 それほど深刻に考えなくてもいいし、たいした手間でもないというのでとりあえずはほっとしたが、いくらくらいかかるのか聞くと、やはり2万円くらいにはなるという。

 「もしかして、ホームセンターでコーキング剤を買ってきて、自分でやっても大丈夫ですか?」と聞くと、それでも十分ではないかという雰囲気であった。

 業者さんを見送ってから、どうしようか家人と相談しつつ考えた挙げ句、まあ、やってもらおうかという話になりかけた。

 ところが、物入れを開けると、セメダインのバスコークN(マスキングテープ付)があり、いつのものだかはわからないものの、防カビ剤入りで防水・耐湯・耐熱・耐寒(-40℃〜120℃)だという。
 「浴室・キッチン」というのが気になったが、買いに行くのが面倒だというのも大きかったので、ええい、かまうものか、一気にこれで片付けてしまえ・・・という方に傾いた。

 やってしまってから気がついたが、室内用らしいので、もしかすると耐紫外線性能とかが弱いかもしれない😅

 ガレージから脚立を持ち出して、ちょっと無理な姿勢ではあったが、なんとか補修できた(と思う)。
 今はまだ、マスキングテープを剥がしていない。

 転落するとかそういう心配をちょっとしていたが、取り越し苦労であった一方、もしかすると筋肉痛になったりするかもしれない。

 これで2万円の節約。今日、飛びに行けなかったこととあわせて4万円くらいの節約になっただろうか。

 相変わらずケチである。

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2022.01.01

■頌春

 本年こそ、みなさまにとっても私自身にとっても素晴らしい年となることを祈念いたします。

(下の写真がぼけているのはココログの仕様のようです。
 クリックしてご覧くだされば幸いです。)

20220101

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2021.12.17

★「ええこと」3

 こんなに「ええこと」が重なるなんて😅

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 この秋に知り合った若い人が、グライダーに乗っていることを知った。

 実生活では、飛行機の免許を持っていることを基本的には人に言わないのだが、そのときは一瞬のためらいの後、「実はぼく、ペーパーパイロットやねん」という話をしてしまった。
 相手も飛んでるんだし、何も隠すことはない。

 「ええなあ。グライダーって前から乗りたかってん。うらやましい。とにかく、静かに飛べるのがええと思う」

 みたいなことを言うと、

 「無線がずっとうるさくて、そうでもありませんよ」

 というような話だった。

 「ふるさと納税すれば乗れる機会があるのでどうですか」と、なかば冗談で勧められもしたのだが、お客さんとして体験搭乗するのなら、グライダーでもパラグライダーでもハングライダーでもそれなりに機会は作れるだろうと思って、あまり食指は動かなかった。

 次の週、「仲間に話したら、「今度(の飛行会に)参加してもらえばええやん」という話になったんですけど、いらっしゃいますか」と聞かれたので、一も二もなく「もちろん行く行く」と返事する。
 あんまり前のめりなので、相手は「そんなに?」とちょっと引いていた。

 さらに次の週、最終的には教官に確認しなければならないが、仲間はみんな歓迎すると言っているので来てくれという話になり、申し訳なさそうに、現地までの交通費は自己負担であること、飛ぶのに料金や保険料がかかることを伝えられた。
 交通費がかかるのは当然だし、飛行にかかる費用も、セスナで飛んでいたときのことを思えば、何というほどの額でもない。

 問題は、「上がっても、上昇気流がつかまえられへんかったら、──たいていはつかまえられないんですけどね── すぐ降りてこないといけないんですよ。「バッタ」っていうんですけど」というところだが、動力のない滑空機なので、それも仕方ない。

 ともかく、ひさしぶりに飛べる、しかも初めて静かに飛べる・・・というのは朗報だ。

 たまには「ええこと」もあるのである。

 ほんとにたまにだけど。

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2021.12.04

★「ええこと」2

 以前、「ええこと」について書いた2年前は、書き出しが

おお、11月の記事がひとつもなくなるところだった。」

なのだが、今回は11月の記事がひとつもなくなったあとだ。

 まあ、twitter は随時更新しているので、生存証明にはなっていると思う。

 さて、「ええこと」2。

 前回の「ええこと」の趣旨は、「われわれ庶民に「ええこと」なんてそうあるものではない」というものであった。

 ・・・というのが正しいか、念のため読み返したところ、そうではなくて、息子の就職が(一応)決まったというものであった。上記趣旨は十数年前のものだった。

 たまには「ええこと」もあるのである😅

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 さて、今回は人様の話。

 かつての同僚にひょんなことから子育て関連で久しぶりに連絡すると、現在ふたりめのお子さんを妊娠中だと教えてもらった。

 ふたりめ!!

 いやいや、若い夫婦なんだから当然といえば当然のことなのだが、いつの間にか頭の中が、「超少子高齢化・ひとりっ子または子なし・いやそれ以前に結婚しない」というのがふつうの世界・・・という状態になっていたので、他人事ながら、ふたりめ懐妊というのは想定外の驚きだったのだ。

 心の底からおめでとうございますと言いたい。

 私には甥や姪が8人いるが、だれひとり結婚していない。息子にももちろん、その影すらない。ひとりふたりを除き、全員「適齢期」か、または過ぎているのに、である。

 いや、何もここで昭和の価値観を出すつもりはない。別に何歳で結婚してもしなくてもいいし、スウェーデンやフランスみたいに「子どもはいても結婚している方が珍しい」でも、個人的には別にかまわない。

 だが、これほど子どもが少なくなると、国民国家の存亡に関わるというのは、まったく民族主義者でも国家主義者でもない私にもひしひしと感じられる。
 民族主義者や国家主義者だらけの政治家たちは、いったい何をしているのだろう?

 ・・・というような意味で、おめでとうございますと言いたいのではもちろんない。

 育ってしまうとそうでもなくなるが😅、「子宝に恵まれる」ということばを実感する者のひとりとして、民族や国家のことなんか何の関係もなく、完全に個人的にうれしく、おめでたく感じたのである。

 幼子を抱えているところにまた乳児が生まれてくるなんて、想像もできないほどたいへんそうである。二人ともフルタイムで働いているからなおさらだ。

 でも、

While motherhood is hard, children are bliss.

である。

 いや、私だって十分子育てをしたし、parenthood というべきかもしれないが、元同僚は mother だし、これでいいだろう。

 ともかく健康第一で、家族4人!、お幸せに。

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2021.10.17

◆「手良乎」の謎

 追記:下記に関して、『日本国語大辞典(第2版)』に記載があるとの懇切丁寧なご教示を賜りました。ありがとうございました。
 「辞書にないのに」と繰り返しておりましたが、単なる私の見落としでした。お恥ずかしい限りです。
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 本日付の「朝日歌壇」に、

  「手良乎」とう『色葉字類抄』にもある言葉今も津軽の地には生き延ぶ

という作品が掲載されていた。選者は馬場あき子である。

 馬場によると「手良乎は蝶のこと」だそうだ。
 『色葉字類抄』は、平安時代末期、12世紀半ばに成立したと言われる古辞書。

 最初は「なるほどなあ。方言周圏論(中央の言葉が同心円状に地方に波及していくという考え方)はここでも有効なのだ」と思っただけだった。

 だが、気になって「手良乎」(新聞には「てらこ」と振り仮名がある)を辞書で調べてみても、手元で見られるあらゆる辞書に載っていない。
 「手元で見られる」とはいってもネット時代、日本最大の『日本国語大辞典(第2版)』(書籍だと全14巻、23万1000円)まで含むのに、である。

 『色葉字類抄』そのものは家で見られないが、そこに載っている語であれば、辞書に載っていてもよさそうなものなのに。

 そもそも、馬場はどうして「手良乎は蝶のこと」だと知っているのだろうか。辞書にないのに。
 馬場あき子ほどの人であれば、自宅に色葉字類抄くらいは置いているのだろうか。
 あるいは、作者がハガキに書いていたのか。
 もしかすると、一流の歌人には常識なのか。辞書にないのに(しつこくてすみません)。

 辞書にないどころか「手良乎」を漢字でネット検索しても、ヒットするのは朝日歌壇だけなのである。
 「"てらこ" "蝶"」で検索しても、関連のありそうなのは「つがる弁」について述べた1つのみ

  諸賢のご教示を賜れれば幸いです。

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2021.10.15

◆目指せ! 陸マイラー

 ポイントを貯めるとかマイルを貯めるとかにほとんど興味・関心がなかった。
 むしろ憎んでいた

 あんまりお金を使わないから大して貯まらないし、何より面倒だと考えていた。

 Tポイントカードやポンタカードは持ってはいるが、会計の際にも出さなくなっている。
 ローソンで Apple Pay を使うと、ポンタポイントも自動でつくのでそれは使っていたのだが、VISAタッチのほうが便利なので、わざわざポンタカードを出さなくなった。
 どうせ月に1000円とか2000円とかしか使わない。それで10円20円のポイントをもらったところでどうしようもない。

 ところが・・・

 なぜか先日、ふと、「JALカードでマイルを貯めるのはどうだろう?」と思い至った。
 (そうだ、屋久島に行こうかと考えて、往復の航空運賃が7万円超なので諦めて信州にしたときに、「6000マイルで行けるのに」と考えたからだった。)

 いま思えば、これまでどうして無視していたのか不思議なのだが、おそらくは、どうせたいして貯まらない(と決めつけていた)のに、カードに年会費が必要なのが気に食わなかったのだと思う。

 年会費無料のマイル専用カードなら持っている。

 ところが、マイル専用カードでは、飛行機に乗らないとマイルが貯まらない。飛行機に乗るのは たまの海外旅行くらいなので、それではなかなか うまみがなかった。
 それでも、覚えている限り、これまで3度、無料で国内を往復したことがある。
 熊本へ家族3人で。
 函館へひとりで
 奄美大島へ夫婦で

 もしかして、「ショッピングマイル」を貯めれば毎年でも夫婦でそういうことができるのではないかと、作ることにしたのだ。

 早速、光熱費や通信費、車の保険代など、あらゆる可能な固定費をぜんぶJALカードで払うことにして計算すると、年に約80万円になった(食品の宅配を含む)。それだけで8000マイル!なので、JALの「どこかにマイル」を使えば、ひとりなら国内のどこかを無料で往復することができて、お釣りが来る。

 日常の買い物やガソリン代なども支払えば、おそらくは、120万円使って、毎年夫婦でどこかに旅行できるだろう。

 いろんなカードに分散してややこしくなっていた支払いを、可能な限りJALカードに一本化してすっきりできるのもメリットである。

 残念なのは、水道代と税金をJALカードで払えないことだ。特に、家や車の税金が払えれば、たくさんマイルが貯まるのに・・・と思う。

 あわよくば、ヨーロッパに行くときにビジネスクラスに・・・とも考えていたが、いま調べると、2人で片道でも6万6千マイル必要だそうで、これはちょっと夢物語か。
 しかし、だとすれば、前回のバルト三国の行きはほんとにラッキーだったなあと思う。
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 早速、Apple Watch Series 7 を注文した。今まで長い間様子見を決めこんでいたので、はじめての Apple Watch である。

 1000マイルゲット!

 うれしくて無駄遣いしないように注意しなければ、本末転倒だ。

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2021.09.30

■久しぶりに写真を更新いたしました

 久しぶりに写真を更新いたしました。

 Look ! Up in the Sky 2017-

 戸惑う被写体 2017-

 ご笑覧くだされば幸いです。

 

 手軽な写真の保存・公開方法がいろいろあって悩ましいのですが、上記2つは今よりはマメに更新しようと思います(できるのか)。

 引き続きよろしくお願いいたします。

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2021.09.28

■狭い山道では昼間でもヘッドライトをつけましょう

 きのう、信州や新潟の狭い山道をえんえんと走りながら、いつものように、ヘッドライトをつけていない車が多いのに閉口していた。
 数えてみたが、つけている車は30台に1台くらいだった。実に3%ほどである。

 ヘッドライトをつけることは、対向車の視認性を格段にあげる。
 昼なお暗い山道では特に有用だ。
 また、カーブミラーにライトが反射すれば、対向車が来ることは一目瞭然。
 間違いなく、安全にも資する。

 私自身は40年!前から実行しているのだが、いっこうに増える気配がない。
 「ヘッドライトがついていたから対向車が早くから視認できた」という経験をした人が増えれば、当然自分もそうしよう・・・となって増えてくるはずだが、なぜそうならないのか不思議である。
 もしかして、電気代?をケチっているとかそういうことなのだろうか?

 狭い山道では、昼間でもヘッドライトを上向きにつけ、前走者に追いついたり対向車が来たりしたら下向きにする。

 ぜひこれを、自動車教習所で教えてほしい。そして、免許更新の講習でも取り上げてほしい。

 40年経っても変わらないのだから、死ぬまで変わらないかなあ・・・

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2021.08.25

★各国はアフガニスタンの人々も救ってほしい

 新型コロナはもちろんだが、アフガニスタンの情勢も気になる。

 そんなことを私が気にしたところでまったく何が変わるわけでもないのだが、投票行動の一票と同様、みんなが気にすれば少しは変わりうる、そう願うしかない。

 アフガニスタン人の知り合いは2人しかいない。
 2人とも、女性への教育を否定していた旧タリバン政権崩壊後に、留学生として日本にやってきた女性だ。
 来日当初は、何かに怯えるようにいつもびくびくしながら人の顔色をうかがっているように見えたのだが、たぶん思い過ごしではなかったと思う。
 その彼女たちも、だんだんと明るくなって笑顔が増えていき、日本での生活になじんでいったように見えた。
 数か月会わないで再会したときには、髪の毛を覆うスカーフまでしなくなっていたことに驚いたものだ。

 彼女たちも、もう40歳前後になっているだろう。
 特に親しいわけでもなく、こういうことになる前から消息はわからなかったので、現在どうしているかは知る由もない。

 だが、20年ぶりに政権を奪還しつつあるタリバンは、留学経験者を目の敵にしているという報道もあって、心配している。

 彼女たちが国外で幸せに暮らしていることを願う。
 そしてもし、いまアフガニスタンにいるのなら、アメリカ軍でもドイツ軍でもフランス軍でも、あるいは自衛隊の飛行機でもいいから、無事に国外に脱出してほしいと思う。

 各国は、自国民だけではなく、亡命を希望するアフガニスタンの人々も救ってほしい。

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2021.08.01

★建具のメンテナンス

 8月がはじまった。しかも日曜日。

 ちょっと気分に余裕があったので、2階和室からベランダに出る掃き出しアルミサッシのクレセントを修理することにした。
 錠を閉めるときにスカスカで手応えがなく、前から気になっていたのだ。

 ちょっと見たところ、分解する手がかりがなさそうだったのでネットで調べてみた。

 いちばんのポイントは、ネジを隠している化粧板を外すことであった。ネジさえ見つかれば緩めればいいだけだ。
 やってみれば簡単なことだし、そういえば大抵の修理は化粧板やら化粧蓋を外すところから始まるのだが、滅多にやらないのですぐに忘れてしまう。
 サッシのクレセントを分解するのなど、生まれてはじめてだ。

 マイナスドライバーを隙間に差し込んで・・・みたいな説明を見つけたが、「ああ、これが外れるのか」とわかれば、爪で簡単に外すことができた。

 問題は、検索したのがどれも、台座や受けがねの緩みを問題にしていることである。

 そうではなく、クレセントに手ごたえがなくてスカスカなのだ。

 ・・・と、キーワード候補に「バネ」が出てくることに気づいた。
 バネって何だよ?

 気になって検索すると、なんとクレセント錠の中にバネが仕込まれていることを初めて知った。キーワードのサジェスト機能がこんなに役に立ったのも初めてのような気がする。

 いずれにせよ、錠を外してしまえばわかったことなのだが、そのバネが折れて外れていたのだ。
 これでは、部品がないと手の出しようがない。とりあえずクレセントを元に戻す。
 調べると、スプリングは2本で百数十円とかで手に入るようだ。
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 ついでというか、これも以前から気になっていた、1階の書斎と子ども部屋を隔てる建具も調整する。これは過去に経験があり、わりと簡単に、スムーズに開閉できるようになった。
 なんという名前なのか、天井側についている、引き戸が節度を持って閉まるようにするための金具がぐらついているのには、初めて気づいた。これは締め込むだけで修理完了。
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 もう1点、2階リビングに入るドアノブの調子もおかしい。これもどうも、バネの問題であるようだが、ラッチ自体を交換する必要があるかも。交換するとなると5千円近く・・・(訂正:メーカーのパーツリストで1650円でした。4個入りの価格を見ていました。)

 昼食後にでも分解してみようと思う。

 後記:ドアノブ下側の溝にマイナスドライバーを差し込むだけでノブが外れる構造なのにはちょっと驚いた。
 やはりラッチ自体を交換することにして、通販で注文した。

 さらに後記:今日(2021.8.3)届いたので交換し、すっきり直った。送料込みで1300円強。

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